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依存と執着と恋愛中毒

 皆様ご機嫌麗しゅう。

 9月のカクヨムリワードが確定しその感謝小説としてカクヨムに『飴玉を舐めるような』を公開しました! 恋愛中毒短編小説完結済みでございます。過激な小説になってしまった。カクヨムから怒られませんように。

 

 小説はこちらから→

kakuyomu.jp

 

 二、三週間前だったかな? Twitterで「恋愛中毒」というハッシュタグを見つけまして、それで一本書きたいなぁと思ったのです。でも私ってば恋愛経験少ないからさぁ、どうしようかなとコネコネ頭の中で考えてたのです。

 んで、その結果完成したのが今回の小説なわけでして。

 読んでもらったらわかるのだけど、めっちゃヤバい。倫理的に。怒られるかなぁ怒られたくないなぁ。どうか怒られませんように。ホント不安。怒られたら速攻で削除しますよ! 感謝小説なのにその扱いはどうかと思うけどね! よろしくお願いしますカクヨム運営さん!

 そんな感じなのでR15です! みんな守ってね!

 

 今回の小説は一通り読んでもらった後に読み直すと妄想力が鍛えられまくる構造にしています。*で区切っている意味がわかったら、ええ、なかなか上級者ですよ。いやん。

 彼女の言葉にどんな意味があるのか、このシーンではどのような状態なのか、そんなことを妄想してみてください。まじえっち。いやん。

 

 彼女は肯定していたのか否か、は人によって受け取り方が変わるかなと思ってます。あの関係は依存であり執着であり恋愛中毒。どこにもいけない毒なのです。それを良しとするか悪とするか。価値観の違い。

 それを拠り所にして生きていくのは本当に辛いと思う。常に喉に手が添えられているような生き方。そのことに快感を覚えるのか息苦しさを覚えるのか。

 心を扱うのは難しい。

 

 ではでは、この沼をば堪能してくださいませ。私はお陰様で久々にどっぷりで息が詰まりそうです。はよ浮上せねば。

 ではまた!

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